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上記の手順で日本語の入力ができるところまで済ませ、メールのテストの時点で問題発見。キーボードの文字と入力される文字が違うのだ。これは問題外ですね。タイ版用のキーボードを探すのはナンセンスなんで次のファームウェアを探しました。
つぎは、ヴェトナム版を試します。ドキドキしながらファームウェアの書き換えが終了します。日本語化してメールのテスト。これもダメでした。
つづいて、今度はインド版にチャレンジです。あいかわらずファームウェアの書き換え中はドキドキします。今回も無事に成功です。日本語化してメールのテストです。送った先のケータイをみたらちゃんと日本語が表示されているではありませんか。ようやく探し当てました。無事に成功です。
あとは、ふだん使う接続などを設定したらとりあえず終了です。最後までがんばった自分を褒めてあげたい気分です。
こうやって、日本語化が済んだ端末を目の前にして高価ではあったけどそれだけの価値がある端末で満足感が高いです。
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